http://dokkenbar.blog.ocn.ne.jp/dokken_bar/2008/08/zep_1e96.html
メタルバーDokkenのオーナー情報。
ホントに来るなら行きたいー!でも幾らかかるんだろ。。
:
と思ったら、よくよく読むとカバーバンド、なんだ、Lez Zeppelinね。
でも、行きたいなー!
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2008/08/20
The Haunted new album
http://blog.myspace.com/index.cfm?fuseaction=blog.view&friendID=262461933&blogID=425571110
彼らのMySpaceで新曲きけますよー。相変わらずの、彼ららしいヘ
ヴィチューンですよ。
投稿者
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投稿日
水曜日, 8月 20, 2008
AC/DC new album
http://news.jp.myspace.com/NewsArticles/807.aspx
いやーついにでますなー。
また日本にきてね!Fire!!
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投稿日
水曜日, 8月 20, 2008
Satyricon new album
http://news.jp.myspace.com/NewsArticles/809.aspx
楽しみですなー。去年のラウパでは疲れて爆睡してたけど。。ごめんよー
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投稿日
水曜日, 8月 20, 2008
2008/08/19
超絶インスト・トリオ、ガイア・プレリュード他、新譜入荷しました!
http://blog1.musicfield.jp/du_ds8/archives/2008/08/post_170.html
いつもながら、そそられるなー、このブログ。
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投稿日
火曜日, 8月 19, 2008
2006/05/05
METAL: A HEADBANGERS JOURNEY
メタルファンの間では話題の(?)映画、
"METAL: A HEADBANGERS JOURNEY"の試写会@SHIBUYA-AXに行ってきました。
開演(?)前BGMとして、今回の映画のBGMとしても使われる
"Hallowed Be Thy Name"や"Working Man"などがかかっていて、
さながらライブ前の雰囲気。演出としては良かったですねー。
で、ROLLYとマーティ・フリードマンの簡単なトークショーが
上演前にありました。内容で特筆すべきことはあまりないのですが、
最近、マーティのお気に入りのバンドはDECAPITATEDだそう。
このバンド、ポーランドのデスメタル・バンドで、
私も持っていましたが、なかなかの内容でした。
デスファンはぜひ一聴を。。
前置きが長くなりましたが、本編について。
「なぜメタルは嫌われるのか?」という疑問の答えを見つけるため、
監督のサムがメタル界の様々な重鎮にインタビューを重ねる、
既報のとおりのドキュメンタリータッチの内容です。
なので、あっと驚くCG、抱腹絶倒のコミカルシーン、
涙ナミダの感動シーンなどは一切ありませんが、
ここでしか見られない貴重なインタビューが目白押しです。
特にゲディー・リー、SLIPKNOTの2名、アリス・クーパー、
ディー・スナイダー、ロブ・ゾンビ、レミーのシーンが長め。
ディー・スナイダーまわりは裁判シーンをからめ、
個人的にはいい内容にまとまっていたかと思います。
ノルウェー産ブラックメタル関連シーンは…、
その常軌を逸した行動や発言に好き嫌いが分かれるかと思いますが、
メタルファンである以上、一度は見ておかなければならないでしょう。
メタルは音楽のメインストリームに決してなり得ないけれど、
これだけ激しく熱い音楽に没頭できるファンは世界中にいて、
自分もそのひとりである事を誇りに感じる…。
そんな事を思いながら、帰路についた夜でした。
間違いなくDVD買います!
"METAL: A HEADBANGERS JOURNEY"の試写会@SHIBUYA-AXに行ってきました。
開演(?)前BGMとして、今回の映画のBGMとしても使われる
"Hallowed Be Thy Name"や"Working Man"などがかかっていて、
さながらライブ前の雰囲気。演出としては良かったですねー。
で、ROLLYとマーティ・フリードマンの簡単なトークショーが
上演前にありました。内容で特筆すべきことはあまりないのですが、
最近、マーティのお気に入りのバンドはDECAPITATEDだそう。
このバンド、ポーランドのデスメタル・バンドで、
私も持っていましたが、なかなかの内容でした。
デスファンはぜひ一聴を。。
前置きが長くなりましたが、本編について。
「なぜメタルは嫌われるのか?」という疑問の答えを見つけるため、
監督のサムがメタル界の様々な重鎮にインタビューを重ねる、
既報のとおりのドキュメンタリータッチの内容です。
なので、あっと驚くCG、抱腹絶倒のコミカルシーン、
涙ナミダの感動シーンなどは一切ありませんが、
ここでしか見られない貴重なインタビューが目白押しです。
特にゲディー・リー、SLIPKNOTの2名、アリス・クーパー、
ディー・スナイダー、ロブ・ゾンビ、レミーのシーンが長め。
ディー・スナイダーまわりは裁判シーンをからめ、
個人的にはいい内容にまとまっていたかと思います。
ノルウェー産ブラックメタル関連シーンは…、
その常軌を逸した行動や発言に好き嫌いが分かれるかと思いますが、
メタルファンである以上、一度は見ておかなければならないでしょう。
メタルは音楽のメインストリームに決してなり得ないけれど、
これだけ激しく熱い音楽に没頭できるファンは世界中にいて、
自分もそのひとりである事を誇りに感じる…。
そんな事を思いながら、帰路についた夜でした。
間違いなくDVD買います!
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投稿日
金曜日, 5月 05, 2006
2006/05/04
Mick Mars sings Xmas songs
YouTubeのビデオを試しにはってみます。
Motley CrueのMick Marsがなんか歌ってますよ。。
元気そうでなによりですね(笑)
Motley CrueのMick Marsがなんか歌ってますよ。。
元気そうでなによりですね(笑)
投稿者
owner
投稿日
木曜日, 5月 04, 2006
2006/04/09
[LIVE] BON JOVI @ Tokyo Dome, 2006/04/08
行って来ました、BON JOVI 東京公演初日!
全26曲、ほぼノンストップの展開!
東京ドームは満席に近く、2万人は入っていたでしょうか。
80年代デビューのハードロックバンドで、
現在このくらいの観客を集められるのは彼らくらいでしょう。
(VAN HALENも行けそうですが、復活はなさそうですし。。)
開演前、会場を見渡すだけで興奮でした。
開演前はAC/DCの"BACK IN BLACK"アルバムがしばらく流れていましたが、
それがオープニングBGMらしきものに変化し、
場内が暗転すると、会場は一気に総立ち状態&大歓声!
そして、噂どおりの1曲目、Last Man Standing のイントロリフを
リッチーが爪弾き、さらに会場はヒートアップ!
そしてジョンのボーカルが入る…しかし、ジョンはステージにいない。
スポットライトはステージとは違う方向を向いていた。どこだ?
真ん中だー! ジョンはなんとアリーナの真ん中の台?の上で、
なんとも涼しげ、そして堂々とした振る舞いで Last Man Standing を、
歌っていました。これも噂どおりの展開ですが、
目の当たりにすると鳥肌ものでした!
アリーナに中心いた人たちが本当にうらやましいですっ!
ジョンは初日からか、ちょっと調子が上がらない様子。
1曲目もそうですが、全体的にハイエナジー感は今回はちょっと押さえめ。
そしてリッチー。直近の左腕の骨折もあって、ギターのストラップは右肩から。
でも、骨折した上で良く弾けるなーというパフォーマンス。
自分の中ではリッチーの株がさらに上がりました。
個人的には、今回の敢闘賞はティコ。
相変わらずの元気なドラムには見ている側もホントに元気にさせてくれます。
Born To Be My Baby の1番→2番に移る時のスティックまわしもやってくれて、
一緒に見ていたHoneyとおおはしゃぎでした(^^;
セットとしてはやはり"HAVE A NICE DAY"からの曲が中心でしたが、
先のボックスセットからの曲、The Radio Saved My Life Tonight や、
久々の I'd Die For You、2曲のカバーも登場。
「あれをやって欲しかったなあ」という思いは尽きませんが、
それでも、全く飽きさせることなく、歌い、はしゃぎ続けられた2時間30分は、
本当に充実したものでした。
東京2日目、そしてほかの公演地ではどんなセットになるのでしょうか。。
<SETLIST>
01. Last Man Standing
02. You Give Love A Bad Name
03. Complicated
04. Born To Be My Baby
05. Story Of My Life
06. I'll Sleep When I'm Dead
07. Runaway
08. The Radio Saved My Life Tonight
09. Bounce
10. In These Arms
11. I Want To Be Loved
12. I Won't Back Down (Tom Pettyカバー)
13. Have A Nice Day
14. Who Says You Can't Go Home
15. It's My Life
16. I'll Be There For You
17. Blaze Of Glory
18. Bad Medicine
19. Raise Your Hands
20. Livin' On A Prayer
- Encore -
21. I'd Die For You
22. Wild In The Streets
23. Just Older
24. Someday I'll Be Saturday Night
25. Treat Her Right (Roy Head & Traitsカバー)
26. Wanted Dead Or Alive
全26曲、ほぼノンストップの展開!
東京ドームは満席に近く、2万人は入っていたでしょうか。
80年代デビューのハードロックバンドで、
現在このくらいの観客を集められるのは彼らくらいでしょう。
(VAN HALENも行けそうですが、復活はなさそうですし。。)
開演前、会場を見渡すだけで興奮でした。
開演前はAC/DCの"BACK IN BLACK"アルバムがしばらく流れていましたが、
それがオープニングBGMらしきものに変化し、
場内が暗転すると、会場は一気に総立ち状態&大歓声!
そして、噂どおりの1曲目、Last Man Standing のイントロリフを
リッチーが爪弾き、さらに会場はヒートアップ!
そしてジョンのボーカルが入る…しかし、ジョンはステージにいない。
スポットライトはステージとは違う方向を向いていた。どこだ?
真ん中だー! ジョンはなんとアリーナの真ん中の台?の上で、
なんとも涼しげ、そして堂々とした振る舞いで Last Man Standing を、
歌っていました。これも噂どおりの展開ですが、
目の当たりにすると鳥肌ものでした!
アリーナに中心いた人たちが本当にうらやましいですっ!
ジョンは初日からか、ちょっと調子が上がらない様子。
1曲目もそうですが、全体的にハイエナジー感は今回はちょっと押さえめ。
そしてリッチー。直近の左腕の骨折もあって、ギターのストラップは右肩から。
でも、骨折した上で良く弾けるなーというパフォーマンス。
自分の中ではリッチーの株がさらに上がりました。
個人的には、今回の敢闘賞はティコ。
相変わらずの元気なドラムには見ている側もホントに元気にさせてくれます。
Born To Be My Baby の1番→2番に移る時のスティックまわしもやってくれて、
一緒に見ていたHoneyとおおはしゃぎでした(^^;
セットとしてはやはり"HAVE A NICE DAY"からの曲が中心でしたが、
先のボックスセットからの曲、The Radio Saved My Life Tonight や、
久々の I'd Die For You、2曲のカバーも登場。
「あれをやって欲しかったなあ」という思いは尽きませんが、
それでも、全く飽きさせることなく、歌い、はしゃぎ続けられた2時間30分は、
本当に充実したものでした。
東京2日目、そしてほかの公演地ではどんなセットになるのでしょうか。。
<SETLIST>
01. Last Man Standing
02. You Give Love A Bad Name
03. Complicated
04. Born To Be My Baby
05. Story Of My Life
06. I'll Sleep When I'm Dead
07. Runaway
08. The Radio Saved My Life Tonight
09. Bounce
10. In These Arms
11. I Want To Be Loved
12. I Won't Back Down (Tom Pettyカバー)
13. Have A Nice Day
14. Who Says You Can't Go Home
15. It's My Life
16. I'll Be There For You
17. Blaze Of Glory
18. Bad Medicine
19. Raise Your Hands
20. Livin' On A Prayer
- Encore -
21. I'd Die For You
22. Wild In The Streets
23. Just Older
24. Someday I'll Be Saturday Night
25. Treat Her Right (Roy Head & Traitsカバー)
26. Wanted Dead Or Alive
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日曜日, 4月 09, 2006
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